ミオの備忘録

猫と音楽とミステリー、映画が好きです☆

ドラマ『TUNAガール』

 こんにちは。お疲れさまです。

 なんとなくNetflixをつけたらオススメされました。しかも、配信終了間近!(明日です?!*1 ) ということで、こうやって出会えたのも何かの縁なので、父と一緒に観ました!

作品紹介

『TUNAガール』(ツナガール)は、2019年に近畿大学の全面協力でNTTぷらら吉本興業が制作した配信ドラマ。主演は小芝風花安田真奈監督作品。

TUNAガール

2019年3月28日よりひかりTVで、9月28日からはNetflixで世界配信が開始された。

あらすじ

近畿大学農学部水産学科3回生の美波(小芝風花)は、春から夏までの半年間、研究合宿のために和歌山の近畿大学水産研究所にやってくる。もっとも彼女はマグロなどにはほとんど興味ない様子で、研究に身を入れる気もなく、そのせいもあってかやることなすこと失敗ばかり。しかし、研究熱心な他の同級生たちのひたむきさに触れ、それぞれの悩みを聞いていくうちに、もともとポジティヴ・シンキングな美波も感化され、次第にやる気を出していくのですが……。

キャスト

(ウィキペディア「TUNAガール」より抜粋)

感 想 (ネタバレも?!)

 映画かと思いきや、1話完結のドラマでした。

 なんとなくで観始めたのですが、おもしろかったです。同時期にドキュメンタリー番組も制作されていて、そちらもNetflixで配信されていましたが、ドラマと同じタイミングで配信終了ということで間に合いませんでした……

 ちょっと残念………(きっとおもしろかったはず!)

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(C)吉本興業/NTTぷらら

 小芝風花さん演じる高山美波が、カワイイです!

 元気があって、明るくて、少し抜けていて、ちょっとおバカだけど、素直で、愛嬌があって、頑張り屋さん………最初は遅刻したり、不真面目な態度が目立ちますけど、でもわるいこではないんだろうなっていうのが伝わってきます。

 とにかく明るくて、まっすぐで、裏表がない!そこが良い!

 まさに、ツナガールって感じです!

 

 そういえば、ドラマの冒頭でツナの語源についての豆知識があったのですが、するっと頭から抜けてしまったので検索しました。なかなか見つからなかった。「ツナ ツナス 語源」で検索して、ようやくたどり着きました!

止まることができないマグロ 

英語でツナ(tuna)と呼ばれていますが、その語源はギリシャ語で“突進”を意味するツナス(thynnus)を意味しています。(アリナミン公式サイト>疲れの情報局>元気の雑学 Vol.4 なぜ、マグロは疲れないのか?より抜粋)

 そう!それそれ!ツナス!突進!すっきりしました。

 そういえば、上でカタカナ表記して気づいたのですが、もしかして「TUNA+ガール」ってだけでなく、「繋がる」みたいな意味もかかってますか? それまで、魚の養殖とは縁のなかった美波がマグロの養殖と繋がる。養殖産業が世間一般と繋がる。(考えすぎかな?……まぁ、どっちでもいいや…🐥💓🐟)

 

 美波ちゃんは美波ちゃんなりに、頑張って、マグロ養殖の認知度を上げようと奮闘しますが、残念ながら空回りしてしまいます。SNSで炎上して、すっかりしょげてしまいますが、仲間の支えと懐の深い教授によって立ち直ります。

 炎上というか、その出来事に対する書き込みってSNSならではだと思うのですが、内容に既視感がありました。そういうことが起こったら、そういう書き込みがありそうだなって。自分が決して傷つかない場所から、誰かに石を投げたいひとは多い。事実を言っているだけでも、表現に悪意が滲んでいるというか……。そのうえ、どこかに逃げ道がある。(「本当のことを言っただけ」みたいな。) それによって、相手がどう思うか、そのあたりに想像が及ばないのかなっていう感じが実にリアルです!

 たしかに、美波ちゃんにも非はあったかもしれないけれど、そこは(ドラマ内での)スタッフさんたちの番組制作に対する姿勢次第なのではないかと思いました。フォローのしようはあったでしょうよ? それを、むしろ炎上上等みたいな。むしろ話題になっておいしい、みたいな? っていうか、どんな立ち位置でおもしろがってるの? ……って、私怨が混ざりましたね………

 そのあとの、謝罪回というか炎上を鎮めるためのフォロー回みたいなものは、(ドラマ内での)番組制作陣の思惑を越えていて、とても良かったです。美波ちゃん、強い!芯がある!カッコイイ!そして、番狂わせが起こっているのに撮影し続けるカメラマンさんも最高です!(生放送だから?)

 それにしても、ここの流れに爽快感を覚えてしまうのは、そういうマスコミ像がテンプレとして理解できてしまうからかなって思いました。いるいる。あるある。なんなら、どこかで見たことがあるような気さえしてしまいます。顔出しをしていない番組パーソナリティというか、MCというか、番組を進行している彼が、相手の話を聞こうとせずに持論をぶつけていく感じ。相手を言いくるめてやろうという姿勢。気持ち悪いですね!相手が伝わるようにかみくだいて話してくれているのに、それは「分からない」じゃなくて「分かろうとしない」だけですよね? ペンは剣よりも強しとか言いますけど、マスコミが力を持っているという自覚があるのなら、その力の使い道を決して間違えてはならないと思います。

 

 って、書き始めたら、明らかにドラマの感想としてはバランスが悪くなってしまいました。まぁ、いっか。それだけ、脚本に真実味があったということです。そんなこんなで、一方通行な質問という名の持論展開*2について考えていたら、会見での取材陣の質問(「今、どんなお気持ちですか?」)、果ては謝罪会見……と話題が横滑りしていって、微妙に長くなってしまったので、ドラマとは関係ない部分はバッサリ切りました。最初は*3こんなふうに片づけてみましたが、バランスが悪いのと、想定している会見が限られているので*4、それがあたかも一般的であるかのように語るのも間違っているかなって………下書きに埋葬したので、機会があれば日の目を見ることもあるかもしれません。

 

 監督・脚本の安田真奈さんに興味を持ったので、他の作品も観てみたいなって思いました。

 

 そんなこんなで、今日はこの辺りで。また明日!🐥💓 

*1:鑑賞した時点で翌日でした……🐥💦

*2:質問しておきながら相手の回答を理解しようとせず「それは分からないんですが」でつなげて自分の考えを一方的にひけらかす

*3:にゃー🐱💓

*4:そこまで、いろんなバリエーションの会見を目にしているわけではないのです……

窮屈なのはキライです………

 こんにちは。お疲れさまです。

 今週も「今週のお題」が変わらないな……などと思っていたら、しれっと更新されていました。更新時間は流動的なんですね。予約投稿することが多いわたしですが、お題に参加するのは日曜日と決めているので、公開待機中の記事をさしおいての更新になります。

 これの前に、疲れがたまってヘタレている記事を書いているのですが……それは、これよりあとの投稿になると思います。そのときよりは、復活しているということで………(いつも読んでくださっているかたには、情緒と体力が不安定なひとみたいに思われてしまいそうです。あっちが先なので!あしからず!🐥💦)

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 ………………だるーん……………

 そんなの思いつかないですよ。なにかあったかな。

 なんて思っていたら、すでに書いてましたね。今週のお題」は日曜日に投稿する!(こういうのもルーティンです?) それでいくなら、ブログの予約投稿時間は(今のところ)おひるの12時っていうのも決めています。ポジディブな投稿もネガティブな投稿も、読んだひとの1日にはそんなに影響しなさそうな時間かなって。おひる休憩にでも気軽に読んでいただければ……と思います。もし、そこから興味を持ってもらえたなら、寝るまでの時間で映画を観たり、食べたり、なにかアクションすることもできるでしょうし………

 ね?*1

 ちなみに12時に投稿できていないときは、予約投稿できる記事のストックがなくて「書いて出し」のときです。たぶん。って考えると、映画やドラマを観たあとにブログの記事を書くっていうのも習慣になっていると言えるかもしれません。

 

 あとは、あんまり思いつかないかな………………

 寝る前に歯みがきする。いや、みんなやってるでしょ。朝起きたら、とりあえずブクブクうがいをする。寝ている間に乾燥しているし、なにかで歯みがきしていても寝てる間に口内細菌がどうとかいうのを見て、とりあえず朝イチでゆすいでおこうってなったのが続いています。

 って、これくらいかな?(………個性がないなぁ)

 少し前までは、長時間勤務のときはカップ麺って決めていました。2回目の休憩では、軽めにおにぎりと味噌汁。自分で作ったり、コンビニで買ったり、その時々で違います。味噌汁は、お湯を注ぐだけでOKなインスタントのやつ。たくさん入ったのをスーパーマーケットで買っておいて、使い慣れたお椀と一緒に持っていくのが◎*2 

 普段は、カップ麺のときはカップ麺単体で終了していました。おにぎりをつけたら、炭水化物が過剰かなって。

 でも、あるとき母がおにぎり(塩昆布)(大好き!)を作りすぎたので、カップ麺と一緒に食べたのですが………おにぎりがおいしかった!とても!そして、いつもは気にせずに食べて、片づけが面倒というか分からないので、つゆまで飲み干していたのですが……カップ麺の味が濃い。からいっていうのに気づきました。っていうか、口の中がいたい?気がする?トゲトゲした塩味……前から、カップ麺ってこんなんだっけ?

 どうせ仕事でたくさん動くし、水分も摂るし、薄まるから良いだろうって長らく思っていましたが………もしかしたら、コレはダメなんじゃないだろうか……………?

 ちょうどカップ麺が値上げしたタイミングでもあって、買い足さなくなって、ってなると勤務のときのごはんが困る。ということで、最近はコンビニでお弁当を購入するなどしています。(出費が地味に痛い………) でも、よく考えたら、これはルーティンではなくなったこと……ですか。これからは、おべんとうを自作するというのをマイルーティンに組み込みたいところです。ただ、自分で作るって、あんまりトキメキがないんですよね。とはいえ、節約のためです。がんばろう!

 

 ガチガチに決めすぎても逃げ場がないですし、続かないと思うので、ゆるく……まずは最初の一歩を踏み出せたら天才!最高!伝説の料理人かな………くらいの姿勢で始めたいと思います。

 って、途中から盛大に脱線してしまいました………………

 

 そんなこんなで、今日はこの辺りで。また明日!🐥💓

 

今週のお題「マイルーティン」

*1:いかがですか?◯時のほうが良いと思う。ブログチェックするのは◯時って決めてる。などなど、ご意見・アドバイスありましたら、お寄せください。

*2:節約です。大事!🐥💓

映画『仮面病棟』

 こんにちは。お疲れさまです。

 最近は、北村匠海さんと永野芽郁さんが気になるわたしです。と言いながら、まったく違った作品をはさみつつ……満を持してコチラ!永野芽郁さんが「美人女子大生役」です。(最近 観た映画では、おふたりとも高校生役だったのに…オトナになってる?!)

 怖いのは苦手なのに、なんで怖そうな作品に挑戦しようとしているんでしょうか………(おバカなのかな?) 前情報なしでは、これより先に進めそうになかったので、ウィキペディアを読んでから再開しようと思います!まだ、冒頭12分………🐥💦

作品紹介

『仮面病棟』(かめんびょうとう)は、知念実希人による日本のミステリ小説。2014年に文庫本が刊行された。病棟シリーズの第1作となる。

ジャンル   ミステリ、サスペンス

あらすじ

療養型病院に当直勤務をしていた外科医の速水秀悟は、ある夜にピエロの仮面を被った男が自ら発砲して傷つけた川崎愛美を治療するように依頼される。男はそのまま病院に籠城し、速水と愛美、そして身元不明の入院患者と病院職員64名が人質となって監禁されることになった。愛美の治療を試みるうちに、速水は勤務する療養型病院に隠された秘密を知ることになる。やがて、速水はせめて愛美だけは救けてあげたいという思いを強くする。その後も次々と病院内で異変が巻き起こり、1人の遺体が発見されたことをきっかけに、速水は愛美とともに病院を脱出しようと試みる。

映画 仮面病棟

キャスト

(ウィキペディア「仮面病棟」より抜粋)

感 想 (ネタバレも!)

 残り100分………

 そういえば、ウィキペディアを頼りにするならジャンルは「ミステリ サスペンス」です。ホラーじゃない!安心?!

 冒頭から不穏です。そして、すでに怖い。でも、なにもかもが終わっているので(終わってしまったので)、ある意味では平穏とも言えます。結果だけが、すでに分かってしまっている。

 モニターアラームは恐怖なので、救急車のサイレンと重なって、まだ回想シーンなのにドキドキが止まらない。そういえば、明日は夜勤でした………(このタイミングで観るんですか?怖すぎるでしょう。でも、すでに観始めてしまったから、結末を見届けないことには安心できないかもです。バカ。)

 怖いよぉ………

 療養型って、夜勤看護師2人なんですか?(2つのフロアが、ほぼ満床なのに?) 寝たきりさんが多くて落ち着いているって言っても、それならそれで時間毎の体位変換とオムツ交換が必要では? ほぼ使っていないフロアとか、ドキドキします……

 ………観終わってからだと背後が気になって仕方なくなりそうなので、先にシャワーしたり、お皿洗ったり、いろいろ片づけてきますね!(だから、ミステリーだって!)

 戻ってきました!

 っていうか、そろそろあなたも観てください。巻き込みたい。一緒に怖がってほしいです!(ワガママ)

 たぶん、そのうちネタバレもしてしまうと思うので……

 ね?一緒に観ましょう!(配慮して、実況までにはスペースを空けておきますね。さぁ!準備してきて!NetflixAmazonプライムビデオで観ることができます!さぁ!)

 🔫

  🤡

   🏥

    💰

     🔪

      📺

       📻

        📂

 使っていない手術室、怖い

 滅菌物の期限は大丈夫なのですか?怖い 

 そっか。定期的に使ってたのか………安心

 ピエロは怖いけど、人間だ………安心

 しかしながら、ピエロは詰めが甘いですね。そんなに、みんなが自由にしていて大丈夫ですか?それとも他に目的が…?

 拘束しないだけ優しいね

 重火器装備でもなさそうだし

 って、やさしくなかった!

 

 回収しないの?

 

 なんと?!

 知りすぎてしまったの………?

 いや?交代の職員が殺されてしまうでしょう?

 何言ってるの?

 いや………出勤時間で人の出入りに紛れて出ていくつもりなのか……? でも、明らかに職員ではないひとが入れ代わりで出ていったら目立ってしまうでしょう?

 

 わたしだったら、人質全員を拘束します。勝手に動かれると困る。通報されるかもしれないし、目の届く範囲に置いておくほうが安心できる。気がする。それに、自由にさせておくにしても、なんで監視カメラを確認できる場所を確保しないのかな?

 そもそも守衛さんは、いないの?(それとも、すでに………)

 

 巻き込まれ型の当直医・速水(坂口健太郎)先生がちゃんとホームズでした。解決しようとしてくれていた!わぁい!

 それにしても、え?ピエロは、あのひとなの?

 と思ったら、違ったの?

 

 そんなこんなで、生き残っていたのは、そして取り調べを受けていたのは、あなたでしたか………

 そして、あのひとが見つからない

 恋人を事故で喪ったショックから、いないはずのひとが見えていた……と思われている………???

 

 ということで、患者さんは64人全員無事!良かった!

 

 なるほど!

 ミステリーだった!良かった!

 

 そういうことか!なるほど!

 

 そのままだったら、被疑者死亡で解決しているのに

 あとのひとりを許すことはできないんですね………

 

 うわ。なんだか、すごくイヤな予感。

 やっぱり流れ的にそうよね……フィクションだけど、だから

 しかも、2022年以前なので仕方ない……

 でも、その状況では成功率は低いです。距離的にも銃器の能力的にも、周りにひとがいるっていう状況的にも難しそうですよ。やっぱり屋上からライフル銃がセオリーでは?

 

 最後まで、おもしろかったです!

 1回しか観ていないので、はがしたはずのシーツはどうしたの?って思ってしまいましたが……(もう1回観れば納得できるかな)

 それから、『相棒』か『科捜研』か『コナン』なら袖口の硝煙反応だったり、銃創周囲の熱傷の有無だとかで、早々と真実が明らかにされてしまいそうだなって思いました。でも、この作品では国家における上層部が関わっている案件なので秘密裡に処理されるみたいです。だから、犯人は捕まらない。でも、再犯の心配はありません。きっと。

 

 そういえば、途中からは怖さが消えてました。

 あなたは、いかがでした?

 

 そんなこんなで、今日はこの辺りで。また明日!🐥💓

この夏一番怖かった出来事?!

 こんにちは。お疲れさまです。

 今週は、はてなブログさんの公式な「今*週*の*お*題」がなかったですね。なんだかんだで毎週楽しみにしているので、少し拍子抜けでした。と思っていたら、ジェイド (id:JadeSeele)さんがお題を出してみえたので、ひっそり参加してみるわたしです。期限は金曜日までって書いてあって、今日は金曜日なのですが、これはセーフなんでしょうか?それともアウトですか?

 そこは、出題者のジェイドさんに委ねようと思います。

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お題「この夏一番怖かった出来事」

 ひとつじゃなかったら、「一番怖かった」にならないと思うのですが、思いついたのでふたつ書きますね。(自由すぎる…💦)

 それは、怖い映画を観たこと!ちょうど感想をまとめているところだったのですが、こちらの期日があるので次の日にまわしました。(明日です。土曜日) ホラーではないのですが、ホラー耐性のないわたしなので話が軌道にのるまでは本当に怖かった。怖がったり、ツッコミいれたり、にぎやかに鑑賞しています。そんな実況を読みやすく体裁をととのえて、まとめるつもりです。

 乞うご期待!

 ふたつめは、夜の勤務です!諸事情あって(まぁ、関係者ならお察し案件ですね)、いたるところに鏡が置いてあります。そこにあるっていうのは分かっているんですけど、それぞれ使うときに使いやすい角度で設置されているので(固定しているわけではないので、動かせば動きます)、廊下を歩くときなんかに不意に視界の端で動く人影が!(←もちろんわたしです!)

 そちらに視線を送っているときでないと、本当に怖い!

 分かっているんだけど、たまに「うわぁ」って声が出そうになります。………もう少し可愛らしい悲鳴をあげられるようになりたいものです。(無理)

 今の場所では分かりませんが、移転する前は「見えるひとには見えていた」そうなので……………少しくらい見えてもおかしくはありません。おかしくはないですが、見えてほしくないです。

 なので、普段はできる限り考えないようにしています。見えないからこそ、怖すぎる。だから、そういうのは考えるとダメなんです。だって、わたしには霊感ないですし✨

 それでも、どうしても怖くなってしまったときは、こころのなかで歌を歌います。

 おばけなんてないさ、おばけなんてうそさ

 ねぼけたひとが、みまちがえたのさ

 だけどちょっと、だけどちょっと、ぼくだって こわいな

 おばけなんてないさ、おばけなんてうそさ

(Uta-Net「おばけなんてないさ」作詞:槇みのり、作曲:峯陽)

 調べてしまったので、これからはもう「おばけなんてないさ」で歌うと思いますが、最初に書こうとしたとき「おばけなんか」って書いていたので、もしかしたら今までは「おばけなんかないさ」って歌っていたかもしれません。

 そして、そんなときにアタマを過ぎっているのは『めがねうさぎ』や『ねないこだれだ』に出てくるあのおばけです。うん………大丈夫!怖くない!

 

 そんなこんなで、今日はこの辺りで。また明日!🐥💓

映画『ひるなかの流星』

 こんにちは。お疲れさまです。

 最近は、永野芽郁さんも気になるわたしなのです。少し前は、新作映画のプロモーションで番組によく登場されていたみたいなのですが、そのときは興味がなくて、あまり見ていませんでした。ちょっと残念です。🐥「ネコは、浜辺美波ちゃんが好きだよ!」🐹「わたしは、メイちゃん好きだよ!カワイイ!」

 そういえば、母は朝ドラの「半分、青い。」も好きでしたね。

作品紹介

ひるなかの流星』(ひるなかのりゅうせい)は、やまもり三香による日本の漫画作品。単行本全13巻。

映画

あらすじ

主人公の与謝野すずめは、石川県の田舎町でのんびりと暮らす高校1年生。しかし、両親が海外に転勤になったのを機に、東京に住む叔父・諭吉のもとにあずけられることとなった。上京初日に迷子になり、熱を出して公園で倒れたが、偶然出会った獅子尾に助けられる。その獅子尾の第一印象は「あやしい人」であったが、転入先の学校で担任教師として再会し、何かと助けてもらったりと関わっていくうちに、獅子尾に惹かれるようになる。一方、転入してはじめて友達となった馬村にも、恋心を持たれるようになる。

登場人物

  • 与謝野すずめ(よさの すずめ)演 - 永野芽郁 本作の主人公で美少女。好きなものは魚と白飯、特技・趣味は運動することと寝ること。両親が海外に転勤になったのを機に、田舎から東京の諭吉おじさんのもとにあずけられることとなった。
  • 獅子尾五月(ししお さつき)演 - 三浦翔平 すずめの高校1年次の担任であり社会科の教師。すずめのおじである諭吉の店の常連客であり、オフ時はメガネをかけ、頭は起きたままのノーワックスでボサボサであるが、オン時は他の教師にいろいろ言われるため、髪の毛はワックスで軽く整え、コンタクトをつけている。すずめのことを「ちゅんちゅん」というあだ名で呼んでいる。
  • 馬村大輝(まむら だいき)演 - 白濱亜嵐 すずめのクラスメイトで隣の席の男子。好きなものはチーズがのったもの、特技・趣味は食玩集め。無愛想でスカしているように見えるが、実は女子に免疫が無く触れると赤面してしまう。すずめには転向初日に見抜かれてしまい、黙っておくかわりに「友達になって」と言われ、すずめと友達になる。すずめに惹かれ、思いを寄せるようになる。
  • 猫田ゆゆか(ねこた ゆゆか)演 - 山本舞香 すずめのクラスメイトで美少女。特技・趣味は、ネイル・メイク。成績は優秀なほう。
  • 犬飼学(いぬかい まなぶ)演 - 小野寺晃良 すずめのクラスメイト。特技・趣味は、スポーツ観戦。クラス委員をしていた。馬村・猿丸と一緒にいることが多い。
  • 猿丸小鉄(さるまる こてつ)演 - 室井響 すずめのクラスメイト。特技・趣味は、ゲーム。馬村・犬飼と一緒にいることが多い。
  • 熊本諭吉(くまもと ゆきち)演 - 佐藤隆太 すずめの叔父(母親の弟)。特技・趣味はすずめのパジャマ選び、ハーブを育てること。飲食店を経営している。

(ウィキペディアひるなかの流星」より抜粋)

感 想 (ネタバレも?)

 すごく良かったです!大好き!

 今作では、元気いっぱいで死にそうにない女子高校生・与謝野すずめを演じている永野芽郁さん!カワイイです!最初のうちは、野暮ったくしているので可愛いって感じですが、クラスメイトのゆゆかに手ほどきを受けると見違えるほど美人さんに!

 ドキドキします!(先生の気持ちがよく分かる!)

 そして、すずめが想いを寄せる相手・獅子尾(三浦翔平)先生。カッコイイ!*1 迷子になって困っている……行き倒れていたところを助けてくれるなんて、命の恩人じゃないですか?! 転校したてで、友だちがいなくて、寂しそうにしているところに声をかけてくれるとか、そういうところも優しい。思いやりというか、気配りがあります。

 すずめちゃんが好きになるのも分かります。良いひと。

 そして、先生もまた次第にすずめちゃんに惹かれていきます……(ワカル!) 素直で、明るくて、可愛くて、表情がクルクル変わって、元気いっぱいで、絶大な信頼を寄せて、慕ってくれる。

 でも、彼女の気持ちを受けいれることはありません。なにせ、先生と生徒なので。相手は未成年なので。

 先生、オトナです。まっとう。

 姪っこ大好きで、ニラミを利かせる叔父さん。良いです!

 すずめちゃんにとっては、恋路を阻む障害かもしれませんが、良いんです!そういうの大事。「分かってると思うけど……」って感じの圧が、本当に好きです。すずめちゃん、大事にされてる。それに、先生が本気なら余計に、せめて卒業まで待つべきです。同級生ならともかく、年上なんですから。ね。

 あと、馬村大輝くんがGENERATIONSの白濱亜嵐くんです!わぁい!女子にからまれると赤面するとか、カワイイ!

 

 それから、ちゃんとヒロインのすずめちゃんが賢いところが安心です。勉強ができる、できないとは違った部分でのアタマの良さみたいなもの。お人好しなだけのバカじゃない。自分が騙されて窮地に追いやられたと分かったときに、秒で平手打ちできるのは最高です。反撃大事。そのうえで、性格が良い。ゆゆか(山本舞香)ちゃんとも、なんだかんだで仲良くなって、やはりカワイイ女子がつるんでいると相乗効果でさらにカワイイです。良い。

 それに、自分の気持ちが分からなくて困ってはいるけれど、あっちにいったり、こっちにいったりとフラフラしない。ちゃんと想いを寄せてくれる相手に対して誠実なところも良いなって思いました。

 

 そんなこんなで、ちゃんと落ち着くべくところに落ち着きます。すずめちゃんがしあわせそうなのと、良かったねで終われるところが良いなぁって思いました。

 興味を引かれたかたは、是非!

 やっぱり序盤の行き倒れを助けられるところと、遭難を助けられるところと、部屋いっぱいのホタルと、水族館のチケットをプレゼントしてくれるところが良いです。好き。

 初恋のドキドキって感じがします!すずめちゃんがカワイイ!

 

 そんなこんなで、今日はこの辺りで。また明日!🐥💓

*1:そういえば、今期のドラマ『新・信長公記』では伊達政宗役でしたね!毎週の楽しみでした!(この夏は、いろいろ観ていました。もろもろの感想は、またそのうち。書くかもしれませんし、書かないかもしれません。リアルタイムで視聴できないときはTVerを活用してみたり……それでも見逃すときは見逃してしまう……手書きのカレンダーなども駆使していました✨)

映画『弥生、三月―君を愛した30年―』

 こんにちは。お疲れさまです。

 2020年公開ってことは、今から2年前ですね。映画館で予告を見たような、リーフレットをもらったような、そんな覚えがあります。(でも、結果的には観に行っていないんだろうな……)

 たまたまNetflixで「今日の映画TOP10(日本)」の上位に入っていたので、観ることにしました。“なんとなく”とか“偶然”に意味を感じてしまうタイプなのです✨🐥🎞️ 

作品紹介

『弥生、三月-君を愛した30年-』(やよい さんがつ きみをあいしたさんじゅうねん)は、2020年3月20日公開の日本映画。脚本・監督は遊川和彦、主演は波瑠と成田凌

  • 配給   東宝
  • 公開   2020年3月20日
  • 上映時間 109分

1986年(昭和61年)から2020年(令和2年)までの34年間の3月のある1日を舞台に昭和、平成、令和という3つの時代を跨ぎ、運命に翻弄されながらも一途に互いを愛し続けてきた2人の男女の半生を描く。2022年ミュージカル化。

キャスト

  • 結城弥生 演 - 波瑠 誰から蔑まれようとも、自分の信じた道を歩んでいく強い意思を秘めた本作の主人公。太郎のことを好いているが、親友のサクラのためにその思いを秘める。
  • 山田太郎 演 - 成田凌 弥生の幼なじみ。通称「サンタ」。弥生のことを好いているが、その思いをずっと心に秘め続けている。持ち前の明るさで生涯に渡って弥生を支える。
  • 渡辺サクラ 演 - 杉咲花 弥生と太郎の親友。若くして病死するが、弥生と太郎にあるメッセージを遺す。
  • あゆむ 演 - 岡田健史 太郎の息子。幼い頃に出会った弥生の影響で教師を目指している。
  • 白井卓磨 演 - 小澤征悦 弥生の配偶者で歯科医。
  • 山田真里亜 演 - 黒木瞳 太郎の母。何かと弥生と太郎の相談に乗る優しさを持っている。
  • その他 弥生の父・冬樹(矢島健一)、弥生の母(奥貫薫)、サクラの父(橋爪淳)、太郎の妻(岡本玲)、高校教員(夙川アトム

(ウィキペディア「弥生、三月-君を愛した30年-」より抜粋)

感 想 (ネタバレも?!)

 サクラ(杉咲花)が可愛かったです。彼女との想い出が全編を貫いていると言ってもいい。主演のふたりである弥生(波瑠)とサンタ(成田凌)がサクラのことを大好きでい続けているので、観ている側もサクラのことが大好きになってしまいます。

 同時に、ほぼサクラ目線でふたりを見守ることになります。

 真剣に観ていたつもりだけど、ちょっと疲れていたかもしれません。なんだか作品全体への感度が低かったかも。

 とりあえず、観ようか迷っているかたにはウィキペディアの「1986年(昭和61年)から2020年(令和2年)までの34年間の3月のある1日」を舞台にしているってことを繰り返しお伝えしておこうと思います。スルーできるひとは大丈夫です。少しでも引っかかるひとは、やめても良い。

 途中でやめても、家で観ている分には大丈夫です。(Amazonプライムビデオもウィキペディアも「あらすじ」が載っているので、気になるかたは確認してみてください……)

 公開時点で9年経ってるし、わたしが気にするほど世間のひとは気にしないかもしれません。そういうあたり、どこか他人事でいるってことなのかな………反省です……*1

 たしかに、避けて通れるはずもなし………

 でも、当事者として描かれるのは………なんとも……………*2

 

 そんな感じで、内容は………うんって感じでした。うん。

 Netflixのプレビューは、良かったです。高校時代に親友のサクラが病気のことでクラスメイトにからかわれたことに対して、毅然と立ち向かう弥生。正義感と意志の強さを感じます。弥生、カッコイイ!そして、サクラはカワイイ!

 それは、それで良かったです。

 

 写真というか、スクリーンがめくれるみたいにパラリと場面転換するのが新鮮でした✨

 

 34年間のあいだに、いろいろあって、いろいろあります。素直になれない時間が長すぎたせいで、タイミングがことごとく合わなかったせいで、なんというか“こじらせて”いる。

 でも、最終的には「良かったね」で終われる作品なので良かったなって思います。*3

 

 そんなこんなで、今日はこの辺りで。また明日!🐥💓

*1:でも、無理なんですよね。すごく怖い。実際に体験したわけじゃないのに、それどころか日本から早々に離れていたのに。どうにもこうにも思い出してしまいます。常に、ほんの少し幽体離脱している感じ(←実際に経験はないハズですけど)。自分が自分ではない感じ。5cmくらいズレているような、現実に理解が追いつかない……

*2:他にも目にしているかもしれませんが、どこか引っかかる作品としては、映画『嘘を愛する女』と同じ箱にしまいたい感じです。

*3:ぜんぜん話は変わるんですけど、っていうかここまで書いたら余談でしかないんですけど、見た目って大事だなって思いました。主演のおふたりは、高校生から初老間近までを演じているわけですが、ほうれい線と髪型、それから表情。機嫌が良さそうに笑顔でいるだけで、ぜんぜん違いますね!不自然に若づくりする必要はないですけど、元気に笑って長生きしたいものです🐥✨

映画『春待つ僕ら』

 こんにちは。お疲れさまです。

 最近は、北村匠海さんが気になっています。ということで、観ようと思ったのがコチラ!

作品紹介

春待つ僕ら』(はるまつぼくら、英題 We hope for blooming)は、あなしんによる日本の漫画作品。

あらすじ

ずっと周囲と上辺で付き合ってきた春野美月は、高校入学を機に自分を変えたいと思いつつも、なかなかうまくいかない日々を送っていた。そんなとき、アルバイト先のカフェに学校で「バスケ部イケメン四天王」と称される四人組が来て、そのうちの一人、多田竜二がナナさんと間違えて美月に告白してしまう。その直後に人違いとわかり、本命のナナさんに告白するが、あっけなく玉砕。四天王たちはよくカフェに来るようになり、そこから美月と四天王たちの交流が始まる。

そのうち、美月は四天王の1人で同じクラスの浅倉永久に恋心を抱くようになり、同じように永久も美月に惹かれていく。しかし、永久の強力なライバルとなる神山亜哉が現れる。

登場人物

  • 春野 美月(はるの みつき)演 - 土屋太鳳 清凌高校1年4組。主人公。小学生のころ、仲間外れにされ落ち込んでいたところ、神山亜哉と出会う。離れ離れになってからも神山が心の支えだった。高校入学後、神山との思い出の場所近くのカフェでアルバイトをするが、永久たちがカフェに通うようになり彼らと仲良くなる中で、次第に永久に惹かれていく。
  • 浅倉 永久(あさくら とわ)演 - 北村匠海 清凌高校1年4組。男子バスケ部。黒髪。「バスケ部イケメン四天王」の1人。ぼんやりとしていることが多くて天然。いつも眠そうである。
  • 宮本 瑠衣(みやもと るい)演 - 稲葉友 清凌高校1年7組。男子バスケ部。茶髪。「バスケ部イケメン四天王」の1人。無邪気な笑顔がチャームポイント。美月によくちょっかいを出している。
  • 若宮 恭介(わかみや きょうすけ)演 - 磯村勇斗 清凌高校2年4組。男子バスケ部。「バスケ部イケメン四天王」の1人。4人の中でお兄さん的存在。
  • 多田 竜二(ただ りゅうじ)演 - 杉野遥亮 清凌高校2年4組。男子バスケ部。金髪で、ピアス穴が3個ある。「バスケ部イケメン四天王」の1人。次期キャプテン。
  • 神山 亜哉(かみやま あや)演 - 小関裕太 鳳城高校2年。男子バスケ部。赤茶色の長髪。美月の幼馴染で、当時美月からは女の子と思われていたため、あやちゃんと呼ばれている。
  • 山田 レイナ(やまだ レイナ)演 - 佐生雪 清凌高校1年4組。美月の友達。面倒見のいい性格。
  • ナナセ 演 - 泉里香 通称ナナさん、ナナちゃん。美月のバイト先のカフェのマスターの娘。専門学校生。竜二が一目惚れするほどの美人。

実写映画

  • 監督   平川雄一
  • 脚本   おかざきさとこ
  • 原作   あなしん『春待つ僕ら
  • 主題歌  TAOTAK「Anniversary」
  • 配給   ワーナー・ブラザース映画
  • 公開   2018年12月14日
  • 上映時間 109分
  • 製作国  日本

(ウィキペディア春待つ僕ら」より抜粋)

感 想 (ネタバレも?!)

 大ヒット漫画の実写映画化です!

 ウィキペディアの累計580万部というのはピンとこないけれど、どれくらいヒットしているか体感でいうと、職場の同僚・(イニシャルにしようにも名前をど忘れしてしまった!)さんが全巻持ってました!電子書籍で!中高生の子どもさんと一緒にハマっていたみたいで、オススメされた覚えがあります。ちなみに、彼女の推しキャラはアヤちゃん。なるほど!

 でも、実写化はイメージが違うなって話していました。たしかに、原作に思い入れがあると、自分なりの「美月像」「永久像」「亜哉像」ができて、◯◯さんのほうが自分のイメージに近いのに……などと思ってしまったりするのかもしれません。

 わたしは、そんなに気にならなかったです。(お試し読みくらいしか読んでないからですね……🐥💦)

 みんなが集合したときの雰囲気は、良い感じだと思います。

春待つ僕ら

春待つ僕ら

  • 土屋太鳳
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 身長差とか、ね。バランスが良いなぁって思います。

 ちなみに、わたしの推しキャラは竜二(杉野遥亮)。失礼大魔神だけど、バカでまっすぐで顔が良いところが好きです。

 浅倉(北村匠海)は「ぼんやりとしていることが多くて天然。いつも眠そうである。(ウィキペディア>「春待つ僕ら」登場人物)」ってあたりがピッタリだなって思いました。周りに「永久」「永久」呼ばれているっていう環境もあるかもしれませんが、少し前に観た颯太くんとは全然違う。ちゃんと永久で、俳優さんってスゴイな……(たぶん演技力もさることながら、服装とか髪型とか。そういうところも原作に寄せつつ、現実に落とし込んでいるんだろうなって。女子の制服が薄水色っぽいところも好きです。)

 イケメン4人が学校の有名人すぎるから彼らと仲良くなったのをヒミツにしているとか、女友達と男友達のバランスとか、それがバレて、ゴチャっとするけど仲直りして、本当の友だちになって、なんだかんだでお互いに感化されて、少しずつ成長していく……爽やかな青春ドラマです!*1

 あらためて「友だち」とか、ある程度オトナになると気恥ずかしい感じですけど、照れずに言えるってところが若さなのかな………良いものですね。友だちとか仲間って。

 

 主題歌は、美月役・土屋太鳳さんと永久役・北村匠海さんのユニットTAOTAKによる「Anniversary」2016年に発表されたウカスカジーさんの楽曲のカバーとのこと。太鳳さんの声がまっすぐで明るくて可愛い感じで、ふたりの掛け合いも良いなぁって思いました。YouTubeにshort ver.があったので張ってみますね!大好きです!

youtu.be

 なんか良いですよね!ね!

 そんなこんなで、今日はこの辺りで。また明日!🐥💓

*1:公園で遊んだり、部活の試合だったり、バスケットボールの場面が多くて、そこも見どころだと思います。画面に華がある。それに、分かりやすく構成されていて良いなぁって思いました。でなかったら、スポーツ全然なので観ていてもサッパリ分からないと思います……🐥🏀